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近藤恵宣教師が医療伝道の働きを行なうにあたって、皆さまにともにお祈りしていただきたい課題をお伝えいたします。
どうぞ主より託された宣教の使命を全うできるように、ともにお祈り下さいますよう心からお願い申し上げます。
祈りの課題

1.6月末で若い医師がやめ、負担が増える中、私たちの健康が守られるように。

2.先日転んで、右肘を強く打撲したのですが、幸いにも2日くらいで強い痛みはとれました。感謝です。


<補足>
1.6月末で、若いバングラデシュ人のドクターがやめました。新しいドクターは、8月頃に来てくれる予定ですが、今は、全部で4人です。ほとんど毎晩、帝王切開はあるので、残った私たちの負担は増えています。特に、ドクター・ルーシーとドクター・タポシュは、ちゃんとした休日もとっていません。彼らが守られるように、お祈りください。
2.7月6日に雨の合間に庭を歩いていたら、すべってコンクリートの上で転びました。最初は大したことがないと思っていたのですが、数時間後には肘がのばせなくなり、これは、当分手術ができないと思っていました。でも幸い骨折もなく、2日くらいで強い痛みもとれて、結構力を使う手術もできるようになっています。感謝です。